日本華僑経済合作社友の会は若い世代の会と中高年主体の会を12月に各々開催した。
12月1日午後6時には 「友の会意見交換会」 を20・30歳代を中心とした華僑三世・四世の青年26名がラサーラ六本木店に集まった。
開会に先立ち友の会会長の謝忠勇氏が友の会設立までの経緯を説明し、合作社理事長の林秀美氏が合作社の経歴を話し、副理事長の劉光智氏が参加者全員に記念品を贈呈し、会員の涼本泰民氏が友の会の発展を祈念し乾杯をした。
青年からは、皆でバーベキューやスキー・スノーボードがしたいなどの意見が出たが、やはり定期的に集まれる会をつくりたいとの意見が多かった。また、青年同士で連絡先を交換したり、交流懇親の場となり、和気藹々の中、時間が過ぎ、もう一度集まることを約束し散会となった。
また12月16日午後12時30分には華僑一世・二世の会員を中心とした61名が参加し、新橋亭において「友の会忘年会」を開催した。
友の会幹事の潘桂華氏が司会を務め、会長の謝忠勇氏から友の会の現況の報告があり、合作社理事長の林秀美氏が会員の健康を祝し乾杯をした。
一世・二世の中高年会員のテーブルや三世・四世の青年会員のテーブルで雑談を交えながら意見交換し、共に楽しみ、テーブルを越えて交流を深めた。また、忘年会終了後には合作社8階談話室で象棋(中国将棋)を楽しんだりと世代を超えた懇親会となり、参加者にとって心に残る会となった。
開会に先立ち友の会会長の謝忠勇氏が友の会設立までの経緯を説明し、合作社理事長の林秀美氏が合作社の経歴を話し、副理事長の劉光智氏が参加者全員に記念品を贈呈し、会員の涼本泰民氏が友の会の発展を祈念し乾杯をした。
青年からは、皆でバーベキューやスキー・スノーボードがしたいなどの意見が出たが、やはり定期的に集まれる会をつくりたいとの意見が多かった。また、青年同士で連絡先を交換したり、交流懇親の場となり、和気藹々の中、時間が過ぎ、もう一度集まることを約束し散会となった。
また12月16日午後12時30分には華僑一世・二世の会員を中心とした61名が参加し、新橋亭において「友の会忘年会」を開催した。
友の会幹事の潘桂華氏が司会を務め、会長の謝忠勇氏から友の会の現況の報告があり、合作社理事長の林秀美氏が会員の健康を祝し乾杯をした。
一世・二世の中高年会員のテーブルや三世・四世の青年会員のテーブルで雑談を交えながら意見交換し、共に楽しみ、テーブルを越えて交流を深めた。また、忘年会終了後には合作社8階談話室で象棋(中国将棋)を楽しんだりと世代を超えた懇親会となり、参加者にとって心に残る会となった。