廣東同郷会主催の「休日都心ウォーキング」の会が去る5月7日の日曜日、新宿御苑で催行され、生憎の小雨模様の天気にも拘らず、予想を上回る19名が参加した。
当日、御苑内は閑散としていたが、参加者の大部分は数十年ぶりの来苑とあって、美しい苑内の景観に癒されながら、およそ1時間半におよぶ散策を楽しんだ。
四十数年ぶりに来苑したという同会の陸煥会長は「以前のイメージと全く違って苑内は広々と感じられ、樹木も随分太くなって増えていた」と感想を語っていた。
散策後一行は廣東同郷会館へ向かい、他の会員たちと合流。総勢30名程の会員たちが同会館4階で「飲茶会」を開き、豚足や鶏足の煮込み、中華粥、炒青菜などを楽しく賞味しながら歓談した。
四十数年ぶりに来苑したという同会の陸煥会長は「以前のイメージと全く違って苑内は広々と感じられ、樹木も随分太くなって増えていた」と感想を語っていた。
散策後一行は廣東同郷会館へ向かい、他の会員たちと合流。総勢30名程の会員たちが同会館4階で「飲茶会」を開き、豚足や鶏足の煮込み、中華粥、炒青菜などを楽しく賞味しながら歓談した。