第九期会員代表の任期満了に伴う第十期会員代表の選出作業を進めてきた東京華僑総会は、12月12日第三十四期第十一次理事会を開催し、会員代表選挙委員会より報告のあった第十期会員代表就任承諾者名簿について審議した。
理事会は選挙細則に則って、去る11月24日から12月4日までの会員代表立候補受付期間中、届出のあった第十期会員代表就任承諾者199名(一部手続き遅延者を含む)について、選挙委員会の報告を聴取。審議の結果、全員を会員代表として適任であると確認し、満場一致で第十期の東京華僑総会会員代表に選出した。
第十期会員代表199名の構成は、男性142名、女性57名で、新人は16名、華人は27名だった。任期は二年。
東京華僑総会では来る2月に第十期第一次の会員代表大会を開催し、今年改選期を迎える理事選挙の細則と日程および今後の会務活動等について大会にはかる予定。
なお、第十期会員代表の出身省(祖籍)別は次の通り。()内は女性。
台湾 36名 (10名)
廣東 21名 (5名)
福建 42名 (11名)
浙江 36名 (12名)
江蘇・上海32名 (12名)
北方各省31名 (6名)
重慶市 1名 (1名)
第十期会員代表199名の構成は、男性142名、女性57名で、新人は16名、華人は27名だった。任期は二年。
東京華僑総会では来る2月に第十期第一次の会員代表大会を開催し、今年改選期を迎える理事選挙の細則と日程および今後の会務活動等について大会にはかる予定。
なお、第十期会員代表の出身省(祖籍)別は次の通り。()内は女性。
台湾 36名 (10名)
廣東 21名 (5名)
福建 42名 (11名)
浙江 36名 (12名)
江蘇・上海32名 (12名)
北方各省31名 (6名)
重慶市 1名 (1名)