京都華僑総会の第十九期定期会員大会が去る5月19日、市内下京区の「東華菜館」 で開催された。
任書楷理事が司会を務め、はじめに鄭正勝会長が「二年の在任中、皆様からの多大なご支持とご協力をいただき感謝致します」と挨拶した。
大会は議長に呉昭勇氏を選任して議事に入り、蔡明芳理事が会務報告を、楊和雄副会長が会計報告と監査報告(代読)を行い、いずれも滞りなく承認された。
次いで任期満了に伴う役員の改選に移り、楊正武選挙管理委員長が選挙法に基づき、 第十九期の役員案を大会にはかった結果、原案通り承認された。
大会終了後、直ちに新理監事による第一回理事会が開催され、満場一致で鄭正勝氏が会長に再選された。
引き続き懇親会が開かれた。これには張欣中国駐大阪副総領事、前川信夫顧問弁護士および馬場省二顧問税理士が来賓として招かれた。
なお、鄭会長以外の各理事の役職分担は、近く開かれる第二回理事会において決定の予定。
大会は議長に呉昭勇氏を選任して議事に入り、蔡明芳理事が会務報告を、楊和雄副会長が会計報告と監査報告(代読)を行い、いずれも滞りなく承認された。
次いで任期満了に伴う役員の改選に移り、楊正武選挙管理委員長が選挙法に基づき、 第十九期の役員案を大会にはかった結果、原案通り承認された。
大会終了後、直ちに新理監事による第一回理事会が開催され、満場一致で鄭正勝氏が会長に再選された。
引き続き懇親会が開かれた。これには張欣中国駐大阪副総領事、前川信夫顧問弁護士および馬場省二顧問税理士が来賓として招かれた。
なお、鄭会長以外の各理事の役職分担は、近く開かれる第二回理事会において決定の予定。