
中国東方航空岡山〜上海就航十五周年を祝う会が6月29日(土)夕刻、岡山市内四川料理「又来軒」(社長高橋民雄・岡山県華僑華人総会副会長)で中国東方航空日本支社銭喬宜支社長、伊原木隆太岡山県知事を始め、来賓110名出席のもと盛大に開催された。
岡山〜上海線は1998年6月30日週往復二便で開航。2004年3月から毎日一往復に増便され、昨年3月からは週往復九便となり、今年5月迄に72万8000人の利用があった。
祝賀会開催の為、上海市栄誉市民の旭川荘名誉理事長に実行委員長の要請を行い、華僑華人総会・中国旅行社スタッフと中国東方航空岡山支店スタッフは協力して祝賀会の準備と当日の運営にあたった。
当日は華僑華人総会が出雲大社六十年ぶりの「大遷宮」時に配布された記念センベイ500袋を用意、また中国東方航空も特別グッズをこの日のために提供し、出席者全員に贈呈したほか、中国国家観光局大阪駐在事務所からの上海マップ、江蘇観光マップも出席者へ贈られた。
祝賀会では、「又来軒」の気配りの料理が提供され出席者を喜ばせ、二胡の演奏や抽選会が行われ会を盛り上げた。また中国東方航空客室乗務員代表も会場に駆け付けて祝賀会に華を添えた。
片岡聡一郎・総社市市長、栗山康彦・浅口市市長も祝辞を述べるとともに各界の方々と交流を深め、二時間半に亘る祝賀会はお開きとなった。
祝賀会開催の為、上海市栄誉市民の旭川荘名誉理事長に実行委員長の要請を行い、華僑華人総会・中国旅行社スタッフと中国東方航空岡山支店スタッフは協力して祝賀会の準備と当日の運営にあたった。
当日は華僑華人総会が出雲大社六十年ぶりの「大遷宮」時に配布された記念センベイ500袋を用意、また中国東方航空も特別グッズをこの日のために提供し、出席者全員に贈呈したほか、中国国家観光局大阪駐在事務所からの上海マップ、江蘇観光マップも出席者へ贈られた。
祝賀会では、「又来軒」の気配りの料理が提供され出席者を喜ばせ、二胡の演奏や抽選会が行われ会を盛り上げた。また中国東方航空客室乗務員代表も会場に駆け付けて祝賀会に華を添えた。
片岡聡一郎・総社市市長、栗山康彦・浅口市市長も祝辞を述べるとともに各界の方々と交流を深め、二時間半に亘る祝賀会はお開きとなった。