9月16日の敬老の日にあわせ、9月10日から北海道華僑華人婦女会(周玉蘭会長)と北海道中華食品研究所―雪の花餃子館(趙宇社長)は共同で毎年恒例となる敬老感謝活動を行った。
両団体で組織したメンバーの人たちは、札幌僑胞の長老宅を一軒一軒訪問し、感謝の手紙と賀詞、長寿麺を贈り、皆さんの健康と長寿を祝福した。また、雪の花餃子館で作った各種の美味しい餃子を、趙宇社長自らの手で運び届けて、華僑長老一人一人に手渡した。
この活動の際、華僑の大先輩である曲瑞鶴さんは非常に感動をして、華僑の大家族の温情を本当に良く感じたと話した。
また、北海道華僑の長老で最高齢の蘇占教さんは、98歳にもかかわらず精神ははつらつとし、思考もはっきりとして、常に満面の笑顔を見せていた。
敬老の日を期に、私たちは各位長老僑胞に対し崇高の敬意を表すと共に感謝をこめて、健康と長寿を祝い、これからも中華民族の光栄ある伝統を我々が伝えていくと両団体メンバーらは心に誓っていた。
この活動の際、華僑の大先輩である曲瑞鶴さんは非常に感動をして、華僑の大家族の温情を本当に良く感じたと話した。
また、北海道華僑の長老で最高齢の蘇占教さんは、98歳にもかかわらず精神ははつらつとし、思考もはっきりとして、常に満面の笑顔を見せていた。
敬老の日を期に、私たちは各位長老僑胞に対し崇高の敬意を表すと共に感謝をこめて、健康と長寿を祝い、これからも中華民族の光栄ある伝統を我々が伝えていくと両団体メンバーらは心に誓っていた。