
桜のつぼみもほころび始めた春分の日を迎え、(一社)廣東同郷会(陸煥鑫会長)は3月22日・23日にかけ、会員と家族30余名が参加する一泊二日の箱根温泉旅行会を開催した。
宿泊地である箱根湯本のホテル「おかだ」には22日午後から参会者が三三五五集まり始め、チェックインを済ませると、早速温泉に浸かったり、親戚・友人らと歓談をしたりした。
午後6時から同ホテルの宴会場「鳳凰の間」で夕食会が開かれ、季節の山海の佳肴を存分に満喫した。その後同会場でカラオケ大会が開催され、多くの愛好者が中日両国語の十八番を披露し、自慢の喉を唸らせた。
翌日は朝食後に自由解散となったが、参会者は一泊二日の日程で余寒の残る早春の箱根路を満喫した。
午後6時から同ホテルの宴会場「鳳凰の間」で夕食会が開かれ、季節の山海の佳肴を存分に満喫した。その後同会場でカラオケ大会が開催され、多くの愛好者が中日両国語の十八番を披露し、自慢の喉を唸らせた。
翌日は朝食後に自由解散となったが、参会者は一泊二日の日程で余寒の残る早春の箱根路を満喫した。